近視矯正の分野では押しも押されもせぬ存在の品川近視クリニック。従来のレーシック治療に加え、スーパーイントラレーシック、エピレーシック、フェイキックIOL、イントラ角膜リングと、多くの患者の要望に応えられる豊富な治療法と最新機器、専門スタッフを用意しています。
著名人の治療も多く行っている品川近視クリニック。タレントの矢部美穂さんは品川近視クリニックでスーパーイントラレーシックを受けました。左右の視力が0.5だったという矢部さん、収録中に眼を細めることが多くなり、治療を決心したそうです。今ではとても快適な生活を送っているそうですよ。
サッカー元日本代表のサイドバッグ、柳本啓成選手も品川近視クリニックでスーパーイントラレーシックを受けた一人。日常生活はもちろん、サッカーにおいてもボールの回転が良く見えるようになったりと、いいこと尽くめなようです。タレントでもある奥様の岡本あつこさんも一緒に治療を受けたそうです。
品川近視クリニックでは最新機器「イントラレースFS60レーザー」を使用することで、従来のレーシックよりも安全で効果の高い「スーパーイントラレーシック」を施すことが可能。これにより、治療不可能だった強度の近視の患者にも裸眼生活の道が開けました。
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